首都圏に「大型物流施設」続々オープン 一般人も知るべき多大な“地元メリット”をご存じか 総延べ床面積約90万平方メートル超。千葉県流山市にある日本最大級の物流拠点「GLP ALFALINK流山」(画像:GLP) 現在の「GLP ALFALINK流山」周辺の地図(画像:OpenStreetMap) 1963年頃の「GLP ALFALINK流山」周辺の航空写真(画像:国土地理院) 1975年頃の「GLP ALFALINK流山」周辺の航空写真(画像:国土地理院) 1980年頃の「GLP ALFALINK流山」周辺の航空写真(画像:国土地理院) 1985年頃の「GLP ALFALINK流山」周辺の航空写真(画像:国土地理院) 1990年頃の「GLP ALFALINK流山」周辺の航空写真(画像:国土地理院) 現在の「GLP ALFALINK流山」周辺の航空写真(画像:国土地理院) 現在の「GLP ALFALINK流山」周辺の地形(画像:国土地理院) 明治初期の「GLP ALFALINK流山」周辺の地図(画像:国土地理院) 1930年頃の「GLP ALFALINK流山」周辺の地図(画像:国土地理院) 大型物流施設のイメージ(画像:写真AC) 大型物流施設のイメージ(画像:写真AC) 芝山町の位置(画像:OpenStreetMap) 蔵のある風景(画像:写真AC) 関連記事 【Amazon ギフト券プレゼント】自動車DXサミットvol.4 見逃し配信中! (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ マンションの「EV充電器」もはや必須条件なのか? 東京都「6万基」目標が物件選びを変える理由 なぜスポットワークのドライバー求人は「3割超」も減ったのか? 人手不足が続く物流現場、求人動向が変わった理由とは 「現場の善意はもう限界だ」――猛暑・燃料高・中東情勢で露呈した、平時前提の物流の脆さ 鍋の定番「ポン酢」、もともとは“鉄道旅行”のお土産だった! この画像の記事を読む