「結局は税金頼みなのか」 和歌山の伝説的ローカル線、公設民営化をめぐる賛否――“名物駅長”が救った赤字5億、その19年後とは 現在の「伊太祈曽駅」周辺の地図(画像:国土地理院) 1963年頃の「伊太祈曽駅」周辺の航空写真(画像:国土地理院) 1975年頃の「伊太祈曽駅」周辺の航空写真(画像:国土地理院) 1980年頃の「伊太祈曽駅」周辺の航空写真(画像:国土地理院) 1985年頃の「伊太祈曽駅」周辺の航空写真(画像:国土地理院) 現在の「伊太祈曽駅」周辺の航空写真(画像:国土地理院) 和歌山電鐵のいちご電車(画像:写真AC) 和歌山電鐵と和歌山県・和歌山市・紀の川市がが完全上下分離方式で合意(画像:両備グループ) 猫駅長の喜志駅は「関西のおもしろ駅」で1位に(画像:CMサイト) アニメキャラクターのラッピング電車(画像:和歌山電鐵) 関連記事 【Amazon ギフト券プレゼント】自動車DXサミットvol.4 見逃し配信中! (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ なぜ鉄道保守から「現場の勘」が消えつつあるのか? 5~10年で現場の主導権が変わる根本理由 なぜ京阪HDは「3期連続」で過去最高益を更新したのか? 万博を機に加速する投資拡大、村上系ファンドが注視する理由 鍋の定番「ポン酢」、もともとは“鉄道旅行”のお土産だった! かつては「都心の通過駅」――新宿から1.5kmの小駅が、住みここちランキング「121位→12位」となったワケ この画像の記事を読む