素人考えでたどり着けない物流不動産ビジネス本当の“旨味”【短期連載】素人に倉庫ビジネスは可能か(3) 首都圏物流施設における契約テナントの業種分類(竣工年別)。ここ数年は物流事業者以外がメインテナントとなる割合が縮小している(画像:シービーアールイー)。 2021年上半期はEC事業者がメインテナントとなる割合が縮小(画像:シービーアールイー)。 常磐道 流山IC近くのGLP ALFALINK 流山8。奥に円形のランプウェイが見える(坂田良平撮影)。 GLP ALFALINK 相模原1の内部(坂田良平撮影)。 関連記事 【Amazon ギフト券プレゼント】自動車DXサミットvol.4 見逃し配信中! (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ 「軽油120円台」でも喜べないトラック業者の苦悩――暫定税率廃止が暴く“どんぶり勘定”の代償 外国人ドライバー拡大、もはや「現場の勘」は通用しないのか?――平均58歳の現場が叫ぶ悲鳴、29歳以下は1割未満の物流危機 物流危機「真の本番」はこれから? コンビニ欠品、配送料高騰、置き配強制――ついに剥がされる「過剰サービス」の仮面 外資に狙われる物流インフラ――「日本は規制が厳しい」は大誤解? 穴だらけ制度と経済安全保障の危機とは この画像の記事を読む