素人考えでたどり着けない物流不動産ビジネス本当の“旨味”【短期連載】素人に倉庫ビジネスは可能か(3) 首都圏物流施設における契約テナントの業種分類(竣工年別)。ここ数年は物流事業者以外がメインテナントとなる割合が縮小している(画像:シービーアールイー)。 2021年上半期はEC事業者がメインテナントとなる割合が縮小(画像:シービーアールイー)。 常磐道 流山IC近くのGLP ALFALINK 流山8。奥に円形のランプウェイが見える(坂田良平撮影)。 GLP ALFALINK 相模原1の内部(坂田良平撮影)。 関連記事 【Amazon ギフト券プレゼント】自動車DXサミットvol.4 見逃し配信中! (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ なぜスポットワークのドライバー求人は「3割超」も減ったのか? 人手不足が続く物流現場、求人動向が変わった理由とは 「現場の善意はもう限界だ」――猛暑・燃料高・中東情勢で露呈した、平時前提の物流の脆さ 鍋の定番「ポン酢」、もともとは“鉄道旅行”のお土産だった! 物流崩壊の足音に気づかぬ「荷主たち」――改正効率化法7割が不知、2030年“供給断崖”の現実とは この画像の記事を読む