100年の鉄工所を捨て不動産業へ アライプロバンス【短期連載】素人に倉庫ビジネスは可能か(2) 「アライプロバンス浦安」物流センターは、建築家・デザイナー菅原大輔氏の手で、従来の物流倉庫のイメージを覆す外観デザインを実現した(画像:アライプロバンス)。 「アライプロバンス浦安」物流センターは、建築家・デザイナー菅原大輔氏の手で、従来の物流倉庫のイメージを覆す外観デザインを実現した(画像:アライプロバンス)。 2024年春に竣工予定の「アライプロバンス葛西」物流センター完成イメージ。地域社会との共生を実現すべく、コンビニやカフェ、託児所やオープンスペースの設置を検討している(画像:アライプロバンス)。 2021年10月に竣工、延床面積約1万坪のアライプロバンス浦安物流センター(坂田良平撮影)。 アライプロバンスの代表取締役専務 新井太郎氏(坂田良平撮影)。 関連記事 【Amazon ギフト券プレゼント】自動車DXサミットvol.4 見逃し配信中! (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ なぜスポットワークのドライバー求人は「3割超」も減ったのか? 人手不足が続く物流現場、求人動向が変わった理由とは 「現場の善意はもう限界だ」――猛暑・燃料高・中東情勢で露呈した、平時前提の物流の脆さ 鍋の定番「ポン酢」、もともとは“鉄道旅行”のお土産だった! 物流崩壊の足音に気づかぬ「荷主たち」――改正効率化法7割が不知、2030年“供給断崖”の現実とは この画像の記事を読む