公道はますます危険地帯に? アシスト自転車と見分けが付かない「フル電動自転車」一部免許不要化の現実 1964年5月撮影。野猿峠ハイキングコースをオートバイに乗ったカミナリ族が突っ走る。ハイカーは道ばたに身を寄せ、しばしぼうぜんと見送る。東京・八王子市(画像:時事) 電動アシスト機能を搭載した自転車のイメージ(画像:写真AC) すっかり身近な存在として定着した電動アシスト自転車(画像:写真AC) 電動アシスト自転車のイメージ(画像:写真AC) 自転車に乗る親子のイメージ(画像:写真AC) 関連記事 【Amazon ギフト券プレゼント】自動車DXサミットvol.4 見逃し配信中! (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ モペット経済の闇――なぜ「ルールを守る者」が損をして、「売り逃げる者」が笑うのか? 「駅まで歩くの、やめました」 通勤利用が45%に達した「電動キックボード」たち! 住宅街の「最後の数百メートル」で起きている異変とは 免許返納後の“足”になれるか? 「特定小型原付」が広げる時速20kmの新市場――生活道路と路地に生まれる新しい移動経済 「立件されるとは思わなかった?」 電動キックボード初の書類送検、規制緩和は本当に間違いだったのか?――関連事故280件で考える この画像の記事を読む