日本とかなり違う「国鉄民営化」 ヨーロッパの“誰でも参入できる”鉄道改革ってどんなもの? フランスのリヨンで並んだフランスの高速列車TGV(奥)とイタリアの高速列車フレッチャロッサ(画像:橋爪智之) ミラノ中央駅に停車するイタロ。イタリアはオープンアクセスによる競争で市場が活性化され成功した代表的な例として挙げられる(画像:橋爪智之) チェコで絶大な人気を誇る民間会社レギオジェット。旧国鉄系チェコ鉄道とはサービスや価格で差を付けている(画像:橋爪智之) 海外の鉄道好きたち(画像:橋爪智之) ドイツの鉄道(画像:ドイツ鉄道) ドイツの鉄道(画像:写真AC) ロンドン地下鉄でのイベントの様子。開業150周年記念で地下鉄に蒸気機関車が走行したときは、立錐の余地がないほどのファンが集まった(画像:橋爪智之) 関連記事 【Amazon ギフト券プレゼント】自動車DXサミットvol.4 見逃し配信中! (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ なぜ京阪HDは「3期連続」で過去最高益を更新したのか? 万博を機に加速する投資拡大、村上系ファンドが注視する理由 鍋の定番「ポン酢」、もともとは“鉄道旅行”のお土産だった! かつては「都心の通過駅」――新宿から1.5kmの小駅が、住みここちランキング「121位→12位」となったワケ 千葉が誇る「世界一のモノレール」――通過点だった都市が滞在拠点へ? 宿泊と交通が交わる新しい都市利用の形とは この画像の記事を読む