日本とかなり違う「国鉄民営化」 ヨーロッパの“誰でも参入できる”鉄道改革ってどんなもの? フランスのリヨンで並んだフランスの高速列車TGV(奥)とイタリアの高速列車フレッチャロッサ(画像:橋爪智之) ミラノ中央駅に停車するイタロ。イタリアはオープンアクセスによる競争で市場が活性化され成功した代表的な例として挙げられる(画像:橋爪智之) チェコで絶大な人気を誇る民間会社レギオジェット。旧国鉄系チェコ鉄道とはサービスや価格で差を付けている(画像:橋爪智之) 海外の鉄道好きたち(画像:橋爪智之) ドイツの鉄道(画像:ドイツ鉄道) ドイツの鉄道(画像:写真AC) ロンドン地下鉄でのイベントの様子。開業150周年記念で地下鉄に蒸気機関車が走行したときは、立錐の余地がないほどのファンが集まった(画像:橋爪智之) 関連記事 【Amazon ギフト券プレゼント】自動車DXサミットvol.4 見逃し配信中! (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ 軍用地返還50年…巨大な空白地はなぜ「モデル団地」になったのか? 飛行場跡地に描かれた“白紙からの都市計画”とは 「結局は税金頼みなのか」 和歌山の伝説的ローカル線、公設民営化をめぐる賛否――“名物駅長”が救った赤字5億、その19年後とは 「駅前再開発」「整備新幹線」はもう不可能なのか?――予算2倍でも進まぬ工事、人手不足&資材高騰が直撃する鉄道事業の新たな危機 “西武王国”崩壊から20年――「鉄道は所沢、経営は都心へ」 沿線の常識を捨て、あえて拠点を切り分けた33年目の決断 この画像の記事を読む