ひび割れが50分で自然に治る! どういう仕組み? 英国発「自己修復するアスファルト」が日本のインフラ老朽化問題を救う? 英大学チームがGoogleのAIで発明 実験室での実験では、自己修復性アスファルト(上の写真でホセ・ノランブエナ=コントレラス博士が手に持っているアスファルト混合物に含まれる粘着性のある黒い物質)は、1時間以内に表面の微小亀裂を完全に治癒することが示された(画像:スウォンジー大学) 自己修復性アスファルト(画像:スウォンジー大学) 壊れた道路のイメージ(画像:写真AC) 壊れた道路のイメージ(画像:写真AC) 壊れた道路のイメージ(画像:写真AC) 関連記事 【Amazon ギフト券プレゼント】自動車DXサミットvol.4 見逃し配信中! (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ ハイウェイラジオ「42年の歴史に幕」 なぜ今“一斉放送”は役割を変えるのか? 自動運転時代へ進む「つながる道路」とは 「1km = 50億円」の時代はもう終わったのか? 「新名神」で積み上がる2285億円、なぜ最後に残る区間ほど負担は重くなるのか 「陸の孤島」が、いまや企業に選ばれる? 東九州道10年、1.6兆円で変わった物流・工場・地域経済の勢力図とは なぜ「信号待ち」が歓迎されるのか? 事故を約7割減らす仕組みが“わずか5%”にとどまってきた根本理由 この画像の記事を読む