「負の遺産」を活用した観光まちづくりで、地域は幸せになれるのか?【リレー連載】平和産業としての令和観光論(3) 「中才鉱山住宅」のそばを通るわたらせ渓谷鉄道線の列車(画像:大塚良治) 「中才鉱山住宅」の防火壁と長屋。日光市特別市営住宅として管理され、現在も居住者が生活する。入居者の募集は行われていない(画像:大塚良治) Jヴィレッジと常磐線Jヴィレッジ駅。福島復興に向けた交流人口拡大の役割の一翼を担う(画像:大塚良治) わたらせ渓谷鉄道線(画像:写真AC) 「請戸小学校」。東日本大震災発生時の被害がそのまま保存されている(画像:大塚良治) 日光市足尾庁舎付近から足尾中心地の街並み。山間から「簀子橋堆積場」の巨大な堤体が街を見下ろす(画像:大塚良治) 歩いて渡れる三県境。左側が旧谷田川・右側が旧渡良瀬川の河道(画像:大塚良治) 渡良瀬遊水地に浮かぶヨット。奥に「道の駅かぞわたらせ」が見える(画像:大塚良治) 関連記事 【Amazon ギフト券プレゼント】自動車DXサミットvol.4 見逃し配信中! (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ 「GWは予定がありません」 平均予算2.7万円の裏で進む、連休を真っ二つに分けた“選民レジャー”の実像 「車がないと暮らせません」 地方移住は本当に幸せなのか? 相談件数7.3万件で過去最多、多くが見落とす“生活を左右する基盤”とは 前年比9倍! 「宮城県南部」にインバウンドが急増したワケーー大都市でもないのに「全国首位」、いったい何が起きたのか なぜ地方の施設は「クルマでしか行けない場所」にできるのか?―――「免許がない人 = 客ではない」ということ? 東京都民が知らない地方の現実とは この画像の記事を読む