自転車「青切符」導入 警察官の単なる“点数稼ぎ”に繋がらないか? 反則金は5000~1万2000円という想定 2013年から2022年までの自転車の交通指導取り締まり「検挙件数」(画像:警察庁) 2013年から2022年までの自転車の交通指導取り締まり「検挙件数」(画像:警察庁) 2013年から2022年までの自転車の交通指導取り締まり「検挙件数」(画像:警察庁) 2013年から2022年までの自転車の交通指導取り締まり「検挙件数」(画像:警察庁) 警察官のイメージ(画像:写真AC) 自転車(画像:写真AC) パトカー(画像:写真AC) 青切符のイメージ(画像:写真AC) 自転車専用の通行帯(画像:写真AC) 関連記事 【Amazon ギフト券プレゼント】自動車DXサミットvol.4 見逃し配信中! (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ 「正直、全部守れる自信がない」 自転車青切符は定着するのか? 4月「13万件の指導警告」があぶり出す“都市の走り方”の再設計 フードデリバリー配達員に広がる「青切符」の衝撃――「もうスマホは見られない」 1.2万円に震える現場と、可視化される“安全コスト” 「その30km、本当に安全ですか?」 生活道路の事故1.9倍が突きつける、標識依存から“形で制御する”交通設計への転換とは なぜ日本人は「自転車専用レーン」を選ばないのか?――支持率31か国中「最下位」 インフラ不在のまま家計を削る「青切符」の現実 この画像の記事を読む