レアメタル争奪戦! アフリカ南部の「鉄道建設」が、どう見ても米中間の“大きな火種”になっているワケ【連載】方法としてのアジアンモビリティ(10) アンゴラ(画像:OpenStreetMap) コンゴ民主共和国(画像:OpenStreetMap) ザンビア(画像:OpenStreetMap) 2023年7月4日、コンゴ民主共和国のチセケディ大統領、ザンビアのヒチレマ大統領、アンゴラのルレンソ大統領は、アンゴラのロビト鉄道回廊を利用して鉱物資源の輸出を促進する協定の調印式を行った(画像:コンゴ民主共和国大統領府) 『一帯一路』構想図。六大経済回廊(画像:ジェトロ) 中国経済のイメージ(画像:写真AC) 関連記事 【Amazon ギフト券プレゼント】自動車DXサミットvol.4 見逃し配信中! (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ かつては“下町の工業地帯”――2社3路線が交わる大田区の拠点が「住みたい駅ランキング1位」となったワケ 「100円稼ぐのに2万円」の衝撃! 赤字ローカル線を揺るがす「維持か廃止か」、その先にある地殻変動とは なぜ鉄道保守から「現場の勘」が消えつつあるのか? 5~10年で現場の主導権が変わる根本理由 なぜ京阪HDは「3期連続」で過去最高益を更新したのか? 万博を機に加速する投資拡大、村上系ファンドが注視する理由 この画像の記事を読む