65歳になったので、練馬区の“半額”コミュニティーバスに乗ってみましたよ【連載】町バスに乗って(5) 練馬区役所の食堂で食べたカレー(画像:下関マグロ) 練馬区役所の食堂のメニュー(画像:下関マグロ) 練馬区役所の食堂で食べたカレー(画像:下関マグロ) 練馬区役所(画像:下関マグロ) みどりバス(画像:下関マグロ) 練馬区役所では六つの路線図が配布されていた(画像:下関マグロ) みどりバス(画像:下関マグロ) 氷川台路線は氷川台駅・東武練馬駅方面と光が丘公園方面のふたつのルートがあった。それぞれ1時間に1本程度だった(画像:下関マグロ) バスの引き落とし先は国際興業で、65歳であることを告げると、運賃は220円の半額の110円になった(画像:下関マグロ) みどりバス(画像:下関マグロ) 関連記事 【Amazon ギフト券プレゼント】自動車DXサミットvol.4 見逃し配信中! (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ 「老後は駅近に住みたい」 高齢者はなぜ“移動しやすい街”を選び始めたのか? 3割以上が家賃を理由に住み替える背景とは 「音が鳴り終わるまでタッチして」 広島電鉄の交通系IC対応は“タッチ&ゴー”を変えるのか? 「2~3秒問題」が突きつける地方交通の今後とは 「アプリがあるのに、なぜ電話?」 京成バスグループ4社の同時展開、ネット全盛時代に「受電体制」拡充を選んだ理由とは 「路線バスが来ないんですけど…」 なぜ日本人の「10%強」が移動手段を失いつつあるのか? 暮らしを支える移動インフラの再編 この画像の記事を読む