65歳になったので、練馬区の“半額”コミュニティーバスに乗ってみましたよ【連載】町バスに乗って(5) 練馬区役所の食堂で食べたカレー(画像:下関マグロ) 練馬区役所の食堂のメニュー(画像:下関マグロ) 練馬区役所の食堂で食べたカレー(画像:下関マグロ) 練馬区役所(画像:下関マグロ) みどりバス(画像:下関マグロ) 練馬区役所では六つの路線図が配布されていた(画像:下関マグロ) みどりバス(画像:下関マグロ) 氷川台路線は氷川台駅・東武練馬駅方面と光が丘公園方面のふたつのルートがあった。それぞれ1時間に1本程度だった(画像:下関マグロ) バスの引き落とし先は国際興業で、65歳であることを告げると、運賃は220円の半額の110円になった(画像:下関マグロ) みどりバス(画像:下関マグロ) 関連記事 【Amazon ギフト券プレゼント】自動車DXサミットvol.4 見逃し配信中! (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ 日野自・三菱ふそう統合が挑む「いすゞ1強」打破――「7000億円」の売上差にどう向き合うのか? 後ろ盾を失った巨大連合の再出発 「安ければ何でもいい」 モバイルバッテリーの無自覚な利用が「空の安全」を脅かす! 39%が異常後も使い続ける現実、4月24日新ルールで事態は改善するのか 万博EVバス「民事再生」の激震――190台はなぜ“バスの墓場”へ消えたのか? 57億円負債と公共調達の死角 「車がないと暮らせません」 地方移住は本当に幸せなのか? 相談件数7.3万件で過去最多、多くが見落とす“生活を左右する基盤”とは この画像の記事を読む