トラックステーション10年で「4割減」の衝撃! 物流危機&ニーズ増なのになぜ?――もはや民間参入は必須なのか 全国にある「トラックステーション」(画像:全日本トラック協会) 全国にある「トラックステーション」の動向(画像:全日本トラック協会) 埼玉県さいたま市にある「大宮トラックステーション」(画像:(C)Google) 神奈川県大和市にある「東神トラックステーション」(画像:(C)Google) トラックステーション(画像:写真AC) 世界最大のトラックストップ「アイオワ 80」の看板。アイオワ州ウォルコットにある(画像:Marshall Astor) カナダ、アルバータ州カルガリーにあるHuskyのトラックストップ(画像:Paul Jerry) 北海道札幌市にある「札幌トラックステーション」(画像:(C)Google) 関連記事 【Amazon ギフト券プレゼント】自動車DXサミットvol.4 見逃し配信中! (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ 物流網を蝕む「8.2兆円」の歪み――商品価格に潜むコスト負担の行方【短期連載】1リットルの重み(3) ホルムズ海峡再び緊張、原油90ドル台――物流収支を揺るがす構造【短期連載】1リットルの重み(2) 「外国人を入れたら生産性が上がった」 採用した運送企業の4割以上が実感! 見送る7割と分かれる“現場運営力”の決定的差 日野自・三菱ふそう統合が挑む「いすゞ1強」打破――「7000億円」の売上差にどう向き合うのか? 後ろ盾を失った巨大連合の再出発 この画像の記事を読む