貸し切り「最上級エルグランド」2時間なんと2万円! 用途は「ウェブ会議向け」 さっそく乗ってみた 「移動会議室」の室内空間(画像:大日本印刷) “移動会議室”実証実験のために、日産「エルグランド VIP」の車内を特別架装して造り込んだ。中央には32インチモニターを設置できる隔壁が設置された(画像:大日本印刷) 「現在地を表示する」を押すと地図が映し出され、現在地を“+”で表示するが、これがかなり見にくかった(画像:会田肇) 実証実験の第1弾でPCを置くためのテーブルが欲しいとの声があり、第2弾では膝上に置くテーブルも用意された。今後は発話内容をテキスト化する方法も必要になるだろう(画像:会田肇) 移動会議室”の実証実験に使われた日産「エルグランド VIP」。タクシー会社のクワハラが運行する(画像:会田肇) 2席とも本革パワーシートでゆったりと座れるサイズ。実証実験では2名までの乗車を想定する(画像:会田肇) 「コミュニケーションツール」のメイン画面。ワンタッチでリクエストができるアイコンが並び、ドライバーとは基本的にテキストベースでやり取りする(画像:会田肇) 実際に“移動会議室”を体験する筆者(画像:会田肇) 関連記事 【Amazon ギフト券プレゼント】自動車DXサミットvol.4 見逃し配信中! (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ BMWとNTTデータ、1000人規模のITハブ構築へ! 場所はなんと「ルーマニア」 いったいなぜなのか? 自動車メーカーも注目 「大学発ベンチャー」はなぜ優れた最新技術を生み出し続けるのか 山形県の田舎町に「EV・自動運転」専門大学が誕生 一体なぜこんな場所に? ニーズの深淵をのぞいてみた 大崎駅・武蔵小山駅・大井町駅・品川シーサイド駅~羽田空港でVisaのタッチ決済による実証実験を開始 この画像の記事を読む