群馬「上信電鉄」がどう見ても「世界遺産」化にふさわしい理由 「コロムビア」のすき焼き。「孤独のグルメ」で紹介されていたのは豚すき焼きだが、写真は牛・豚・鶏のミックス(画像:大塚良治) 高崎駅構内に留置されているデキ1形電気機関車。上信電鉄本社訪問時に撮影(画像:大塚良治) 上信線車内から撮影した「下仁田倉庫」(画像:大塚良治) 登録有形文化財の上毛線西桐生駅舎。2020年9月11日撮影(画像:大塚良治) 当時一部公開された高輪築堤。2021年4月23日(画像:大塚良治) 沿線で世界遺産化への取り組みが続く「足尾鉄道」ことわたらせ渓谷鐵道。2011年10月16日神戸駅で撮影(画像:大塚良治) 上毛電気鉄道デハ101。1903年運転開始の古参車両。2011年9月18日中央前橋駅で撮影(画像:大塚良治) 安中市内に設置されている「碓氷峠鉄道施設 世界遺産へ」と書かれた看板(画像:大塚良治) 上信線車内から撮影した「鬼ヶ沢橋梁」(画像:大塚良治) 下仁田駅に停車中の700形(元JR東日本107系)(画像:大塚良治) 重要文化財・碓氷第三橋梁(画像:大塚良治) 世界遺産暫定リスト候補のひとつ、わたらせ渓谷鐵道通洞駅(画像:大塚良治) 関連記事 【Amazon ギフト券プレゼント】自動車DXサミットvol.4 見逃し配信中! (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ 「年間の半分は休業」でも、潰れない鉄道の正体――巨大電力会社の“100%子会社”が冬にだけ見せる特別な姿とは 「人口減なのになぜ建てる?」 巨大化を続けるターミナル駅、同質化する再開発の果てに待つ「共倒れ」の懸念 昭和時代、なぜ新聞は「電車の網棚」に置かれていたのか? 「読み終えたらポイッ」――都市の無言経済が支えた情報の循環とは 「京成 vs JR」成田アクセス戦争の裏側――「隣のホームへ行くのに、なぜ改札を出るのか」という不条理、2社の分断が強いる「取引コスト」の正体 この画像の記事を読む