日本初「小型観光船の無人運航」実現へ 離着桟も避航も自動 離島航路の救世主となるか 「シーフレンドZERO」のブリッジ。人の手がスロットルに触れていないことがわかる(深水千翔撮影)。 自動運航モードで出港する「シーフレンドZERO」(深水千翔撮影)。 「シーフレンドZERO」の側面にはコンソーシアムメンバーの名前が掲示された(深水千翔撮影)。 実証実験の様子(深水千翔撮影)。 「シーフレンドZERO」のセンサー類(深水千翔撮影)。 「シーフレンドZERO」に搭載されたLiDAR(深水千翔撮影)。 実証実験に使用された「シーフレンドZERO」(深水千翔撮影)。 左から丸紅の武智執行役員、日本財団の海野常務理事、トライアングルの鈴木隆裕社長、三井E&S造船の船津社長、横須賀市の山口博之経済部長(深水千翔撮影)。 関連記事 【Amazon ギフト券プレゼント】自動車DXサミットvol.4 見逃し配信中! (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ 中国に猛追の韓国「造船」のいま 沈没ニッポンは浮上できるか 水面下の動き 商船三井「さんふらわあ」自動離着桟に成功 通常営業の大型カーフェリーで世界初 防衛産業は本当に旨味なし? 相次ぐ撤退 国防の危機打開に経団連も注目の「MRO」とは 日野自・三菱ふそう統合が挑む「いすゞ1強」打破――「7000億円」の売上差にどう向き合うのか? 後ろ盾を失った巨大連合の再出発 この画像の記事を読む