東京メトロの技術はなぜ常に最先端なのか? 地下鉄開業95周年を機に考える 銀座線のイメージを一新した01系とレトロな雰囲気の1000系特別仕様車(画像:岸田法眼) 18000系の10号車に掲示されたローレル賞のプレート(画像:岸田法眼) きめ細かく書かれた表彰状(画像:岸田法眼) 東京メトロの地下トンネル内では標準の剛体架線(画像:岸田法眼) ローレル賞を受賞した18000系(左)と17000系(画像:岸田法眼) 国の重要文化財として後世に語り継がれる1000形(画像:岸田法眼) 地下鉄の新たな時代を築いた6000系と7000系(画像:岸田法眼) ATCとCBTCの比較(画像:東京メトロ) 17000系の2画面式LCD。左は広告用、右は旅客案内用(画像:岸田法眼) 関連記事 【Amazon ギフト券プレゼント】自動車DXサミットvol.4 見逃し配信中! (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ 新幹線の“見返り”から40年… なぜ埼玉の短距離路線が「満足度2位」へと躍進したのか? なぜ広島電鉄は「40億円」の投資を拒んだのか? ついに全国交通系ICに対応、地方路線バス会社の希望となりつつあるワケ なぜ企業はあえて“1路線駅”を選ぶのか? 勝どき「空室率4~5%台」へ急低下、都心枯渇が変える需要構造とは 「もうマイカーで遠出はしません」 長距離ドライブは“コスパ最悪”なのか? 4割が車移動を減らした、見えない出費の正体 この画像の記事を読む