自動車国産化への飽くなき情熱! 大正時代の大衆車メーカー「白楊社」、関東大震災が無かったら日本を席巻したかもしれない 大正13年に登場した量産型の純国産車「オートモ号」(画像:矢吹明紀) オートモ号(画像:国立科学博物館) オートモ号のエンジン(画像:国立科学博物館) オートモ号のカタログ(画像:国立科学博物館) 大正13年に登場した量産型の純国産車「オートモ号」(画像:矢吹明紀) 大正13年に登場した量産型の純国産車「オートモ号」(画像:矢吹明紀) 関連記事 インフルエンサーが勧めても「クルマ」は全然売れない? 信頼度わずか「17%」という現実! 最終検討層が頼る「意外な情報源」とは 「ペーパードライバー」は教習所の新たな顧客になるのか? 18歳人口が半減! 免許はあるのにハンドルを握らない人たち――結婚や子育てで何が変わるのか なぜBYDら中国勢は「全固体電池」に動くのか? 車載電池で「7割超」の存在感! 次世代電池をめぐって何が起きているのか――世界市場で変わる競争の形とは 【エンジン車の終焉は近い?】新車市場シェアがついに「50%割れ」――1920年代以降初! EVは世界で主役の座を奪うのか 【自動車業界に異変?】製造業改善なのに「輸送用機械」は2.1ポイント低下! 「部品メーカー」に追い風が届かないのはなぜか この画像の記事を読む