15日発表の東武新型特急スペーシアX 特別料金「ゆとり車両」にあった問題点とは N100系「SPACIA X」のスタンダードシートの座席背面(画像:岸田法眼) N100系「SPACIA X」のコックピットスイートのイメージ(画像:岸田法眼) N100系「SPACIA X」のコックピットラウンジの椅子。車内の様子は画面のバーチャルリアリティーで行なわれた(画像:岸田法眼) N100系「SPACIA X」の半個室的な雰囲気を持つボックスシート(画像:岸田法眼) Nプレミアムシートはふたり掛けとひとり掛けの配置となる(画像:岸田法眼) デジタル方向幕は28.6インチの液晶式を採用(画像:岸田法眼) N100系SPACIA Xの模型(画像:岸田法眼) 飯塚和浩浅草駅長、根津嘉澄社長、阿久津孝行東武日光駅長によるフォトセッション(画像:岸田法眼) 商品開発を進めているオリジナルのクラフトビール(画像:東武鉄道) N100系「SPACIA X」浅草~東武日光間の特急料金、特別座席料金(画像:岸田法眼) 関連記事 【Amazon ギフト券プレゼント】自動車DXサミットvol.4 見逃し配信中! (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ なぜ品川駅の女子トイレには「11枚」の貼り紙が並んだのか? 海外3000万人分析が突きつけた人流管理の変化とは かつては“下町の工業地帯”――2社3路線が交わる大田区の拠点が「住みたい駅ランキング1位」となったワケ 「100円稼ぐのに2万円」の衝撃! 赤字ローカル線を揺るがす「維持か廃止か」、その先にある地殻変動とは なぜ鉄道保守から「現場の勘」が消えつつあるのか? 5~10年で現場の主導権が変わる根本理由 この画像の記事を読む