15日発表の東武新型特急スペーシアX 特別料金「ゆとり車両」にあった問題点とは N100系「SPACIA X」のスタンダードシートの座席背面(画像:岸田法眼) N100系「SPACIA X」のコックピットスイートのイメージ(画像:岸田法眼) N100系「SPACIA X」のコックピットラウンジの椅子。車内の様子は画面のバーチャルリアリティーで行なわれた(画像:岸田法眼) N100系「SPACIA X」の半個室的な雰囲気を持つボックスシート(画像:岸田法眼) Nプレミアムシートはふたり掛けとひとり掛けの配置となる(画像:岸田法眼) デジタル方向幕は28.6インチの液晶式を採用(画像:岸田法眼) N100系SPACIA Xの模型(画像:岸田法眼) 飯塚和浩浅草駅長、根津嘉澄社長、阿久津孝行東武日光駅長によるフォトセッション(画像:岸田法眼) 商品開発を進めているオリジナルのクラフトビール(画像:東武鉄道) N100系「SPACIA X」浅草~東武日光間の特急料金、特別座席料金(画像:岸田法眼) 関連記事 【Amazon ギフト券プレゼント】自動車DXサミットvol.4 見逃し配信中! (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ なぜ京成高砂は「忍耐の街」と呼ばれるのか? 北総線乗り継ぎ6.2万人、スカイライナーすら速度を落とす現実とは かつては「日本の上海」――9路線が交差する千葉北西部の都市が、賃貸「2年連続1位」となったワケ 「安ければ何でもいい」 モバイルバッテリーの無自覚な利用が「空の安全」を脅かす! 39%が異常後も使い続ける現実、4月24日新ルールで事態は改善するのか 「なんでこんなに肩身が狭いのか」 電車内のベビーカーに突きつけられる「20kg」の重圧――舌打ちの先にある、公共交通のぎすぎすした実情 この画像の記事を読む