函館線「長万部~函館」存廃問題 もはやJR貨物の手に負えず、国も自治体も膨大赤字にダンマリの現実 長万部町の地図(画像:国土地理院) 1963年頃の長万部町の航空写真(画像:国土地理院) 1975年頃の長万部町の航空写真(画像:国土地理院) 現在の長万部町の航空写真(画像:国土地理院) 函館本線を走る貨物列車(画像:写真AC) 札幌、長万部、函館の位置関係(画像:(C)Google) 北海道新幹線(画像:写真AC) 関連記事 【Amazon ギフト券プレゼント】自動車DXサミットvol.4 見逃し配信中! (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ 武蔵小杉「一強時代」の終焉? かつては田園地帯だった「横浜北東部」が、、賃貸「2年連続1位」となったワケ 「これならローカル線を維持できる」 JRが選んだ“昭和の風景”――20駅で止まったIC網を広げる現実解とは かつては「印刷と町工場の街」――大阪駅至近のエリアが、ファミリー賃貸「41位→1位」に躍り出たワケ 廃止か、国の関与か? JR北海道「赤字900km」と上下分離が突きつける制度の限界 この画像の記事を読む