新潟のローカル線、特急廃止で「営業収益9割減」……内部留保80億円で挑む投資戦略とは 現在の「六日町駅」周辺の地図(画像:国土地理院) 1975年頃の「六日町駅」周辺の航空写真(画像:国土地理院) 1963年頃の「六日町駅」周辺の航空写真(画像:国土地理院) 現在の「六日町駅」周辺の航空写真(画像:国土地理院) JR直江津駅で出発を待つ北越急行の列車(画像:写真AC) 全体の約7割がトンネル、トンネル見学ツアーも開催(画像:北越急行) かつては北越急行のドル箱だった特急はくたか(画像:写真AC) 北越急行の投資事業は株式の配当が中心(画像:写真AC) 関連記事 【Amazon ギフト券プレゼント】自動車DXサミットvol.4 見逃し配信中! (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ 新幹線の“見返り”から40年… なぜ埼玉の短距離路線が「満足度2位」へと躍進したのか? なぜ広島電鉄は「40億円」の投資を拒んだのか? ついに全国交通系ICに対応、地方路線バス会社の希望となりつつあるワケ なぜ企業はあえて“1路線駅”を選ぶのか? 勝どき「空室率4~5%台」へ急低下、都心枯渇が変える需要構造とは 「もうマイカーで遠出はしません」 長距離ドライブは“コスパ最悪”なのか? 4割が車移動を減らした、見えない出費の正体 この画像の記事を読む