「高校生の通学が不便に…」 名鉄広見線、存続か廃止か? 年間赤字2億円と輸送密度1600~1700人の現実! 可児市長は難色も、市は火消しに躍起状態 現在の「可児駅」周辺の地図(画像:国土地理院) 1990年頃に撮影された「可児駅」周辺の航空写真(画像:国土地理院) 1980年頃に撮影された「可児駅」周辺の航空写真(画像:国土地理院) 1975年頃に撮影された「可児駅」周辺の航空写真(画像:国土地理院) 1963年頃に撮影された「可児駅」周辺の航空写真(画像:国土地理院) 現在の「可児駅」周辺の航空写真(画像:国土地理院) 御嵩町中茶園原を走る広見線の列車(画像:高田泰) 御嵩駅行き列車が出発する可児市の名鉄新可児駅(画像:高田泰) 広見線の終点となる御嵩町の名鉄御嵩駅(画像:高田泰) 御嵩町にある中間駅の名鉄御嵩口駅(画像:高田泰) 関連記事 【Amazon ギフト券プレゼント】自動車DXサミットvol.4 見逃し配信中! (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ なぜ鉄道保守から「現場の勘」が消えつつあるのか? 5~10年で現場の主導権が変わる根本理由 なぜ京阪HDは「3期連続」で過去最高益を更新したのか? 万博を機に加速する投資拡大、村上系ファンドが注視する理由 鍋の定番「ポン酢」、もともとは“鉄道旅行”のお土産だった! かつては「都心の通過駅」――新宿から1.5kmの小駅が、住みここちランキング「121位→12位」となったワケ この画像の記事を読む