阪神リリーフカーがトヨタ超小型BEV「C+pod」に! 甲子園で3月4日お目見え 甲子園リリーフカー。ホームチーム用(左)とビジターチーム用(画像:阪神電気鉄道) トヨタ超小型BEV「C+pod(シーポッド)」の改造前(画像:阪神電気鉄道) トヨタ超小型BEV「C+pod(シーポッド)」の改造後(画像:阪神電気鉄道) 2022年3月4日から登場予定の、トヨタ超小型BEV「C+pod」をベースとしたリリーフカー(画像:阪神電気鉄道) 関連記事 【Amazon ギフト券プレゼント】自動車DXサミットvol.4 見逃し配信中! (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ なぜ日産は英国工場を「中国勢」へ開放するのか? 稼働率「45.5%」の先で動き出した、工場共有という未来 中国優位の終焉? 日本の自動車部品産業、最大60%「生産性向上」で中国との差が急接近か なぜホンダ・日産は「電池工場計画」を見直したのか? 経産省が描く「5兆円市場」の次の一手 中国4社が「上位10」を占める衝撃――BYD首位&イノベ評価47%、揺らぐドイツ勢と再起動する欧州勢 この画像の記事を読む