モラル低下だけじゃない! 「救急車」を邪魔するドライバーが近年増えているワケ 1964年5月撮影。野猿峠ハイキングコースをオートバイに乗ったカミナリ族が突っ走る。ハイカーは道ばたに身を寄せ、しばしぼうぜんと見送る。東京・八王子市(画像:時事) 救急車(画像:写真AC) 車の窓ガラス(画像:写真AC) 夜の救急車(画像:写真AC) 救急車(画像:写真AC) 関連記事 なぜホンダは「クルマの骨格」をインド企業に任せるのか? 開発費半減を目指す! 完成車メーカーに広がる「分業化」の波とは 全国SA・PAランキング「1位」――1968年供用開始された神奈川「サービスエリア」の正体 なぜドライバーは「カーフィルム」を選ばないのか? 女性のUV対策はわずか6%! フロントガラスにも貼れると知っているのか――高い満足度の裏に隠れた「認知と法規制」の壁 なぜ「シエンタ」はフリードを引き離したのか? 販売6万台超! コンパクトミニバンの商談現場で何が起きているのか――「上質さ」と「使いやすさ」が分けた選択とは 「高齢者だから危険」は本当か?――運転技能検査、ネットでは“ザルの様な試験”との批判も! 「危険な人を道路に戻す」事故件数約3倍の波紋 この画像の記事を読む