6Gの電波は成層圏から? 「飛ぶ基地局」実現へ通信各社が注目の乗りものとは

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NTTドコモやソフトバンク、ノキアといった通信大手が、高高度滞空型無人航空機への関心を高めている。通信衛星の軌道よりも低い成層圏に、長期間滞空できるというその特徴から、通信衛星の代替としての役割が期待されているものだ。

【動画】「飛ぶ基地局」HAPSの離陸~成層圏飛行~着陸まで!

HAPS「サングライダー」テストフライトの様子(映像:HAPSモバイル)。
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