6Gの電波は成層圏から? 「飛ぶ基地局」実現へ通信各社が注目の乗りものとは 2021.4.24 竹内 修(航空ジャーナリスト) (Twitter)FacebookBookmarkLinkedinPocketMailCOPY6Gの電波は成層圏から? 「飛ぶ基地局」実現へ通信各社が注目の乗りものとは https://merkmal-biz.jp/post/1809Print キーワード : エアバス, NTTドコモ, 業界動向, 新技術, ノキア, ソフトバンク NTTドコモやソフトバンク、ノキアといった通信大手が、高高度滞空型無人航空機への関心を高めている。通信衛星の軌道よりも低い成層圏に、長期間滞空できるというその特徴から、通信衛星の代替としての役割が期待されているものだ。 【動画】「飛ぶ基地局」HAPSの離陸~成層圏飛行~着陸まで! HAPS「サングライダー」テストフライトの様子(映像:HAPSモバイル)。 全てのコメントを見る 竹内 修(航空ジャーナリスト) 軍事・航空ジャーナリスト。海外の防衛装備展示会やメーカーなどへの取材に基づいた記事を、軍事専門誌のほか一般誌でも執筆。著書は「最先端未来兵器完全ファイル」「軍用ドローン年鑑」「全161か国 これが世界の陸軍力だ!」など。 1 2 (Twitter)FacebookBookmarkLinkedinPocketMailCOPY6Gの電波は成層圏から? 「飛ぶ基地局」実現へ通信各社が注目の乗りものとは https://merkmal-biz.jp/post/1809Print