ヨーロッパ「高速路線バス」の知られざる実態 鉄道の強力ライバルも、実際に乗ってみて感じたメリット・デメリットとは 座席にはコンセントのほか、スマートフォン充電用のUSBポートも装備(画像:橋爪智之) フリックスバス車内の様子(画像:橋爪智之) フリックスバス車内の様子(画像:橋爪智之) 座席背面には小型テーブルが設置されている(画像:橋爪智之) 座席間隔は広くない。リクライニングを倒されるとかなり圧迫感がある(画像:橋爪智之) 車内にも手荷物を置く荷棚が設置されている(画像:橋爪智之) 大きなスーツケースを抱えた人の姿も見られるフリックスバスの乗車風景(画像:橋爪智之) 法律で義務付けられているため、2~3時間走行後は必ず休憩のため停車する(画像:橋爪智之) プラハ~デュッセルドルフ線の行き先表示。全区間乗ると約12時間掛かる(画像:橋爪智之) 追加料金を払えば自転車の積載も可能。車体後部に載せられる(画像:橋爪智之) フリックスバスには自由席があり、緑色のステッカーの座席に座ることができる(画像:橋爪智之) バスの床下にはスーツケースなどの大きな荷物を載せることができる(画像:橋爪智之) バスの床下にはスーツケースなどの大きな荷物を載せることができる(画像:橋爪智之) パーキングエリアで休憩中のフリックスバス(画像:橋爪智之) パーキングエリアで休憩中のフリックスバス(画像:橋爪智之) プラハの停留所に到着したデュッセルドルフ行きのフリックスバス(画像:橋爪智之) 高速バスの乗車風景。特に整列はせず、チケットを確認した人から乗り込んでいく(画像:橋爪智之) ガソリンスタンドで休憩。15分程度停車するためトイレや買い物も行ける(画像:橋爪智之) ニュルンベルクに到着したフリックスバス(画像:橋爪智之) 関連記事 【Amazon ギフト券プレゼント】自動車DXサミットvol.4 見逃し配信中! (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ 時速19kmの非日常へ! 豊島区「IKEBUS」で巡る、池袋の喧騒を忘れるほど“ゆったり”な街巡り【連載】町バスに乗って(11) 率直に言う 磐越道バス事故を「運転ミスだけの問題」として片付けてはいけない――見落とされた構造要因とは BRTと駅前再編はなぜ噛み合わないのか? バス利用額「全国8位」の都市で進む、歩行者と車社会の分断 「地味な路線」をキャッシュレス化? 新潟の路線バス会社が“平日78便減”でも止まらない根本理由 この画像の記事を読む