「船で通勤」は本当に普及するのか? 絶景味わえても課題山積、実際に通勤してみた 日本橋船着場は、日本橋駅から徒歩2分、日本橋のたもとにある。アクセスは抜群だ(画像:坂田良平) 今回乗船した船。普段は観光に使われている船なのだろう(画像:坂田良平) 船の屋根は可変式。水面からの高さが低い橋では、屋根を下げて進行する。写真は、日本橋兜町付近にある鎧橋をくぐるところ(画像:坂田良平) 江戸橋JCT下を抜けたところ。自動車や徒歩での移動とは、まるで違う光景が広がるのは、舟運通勤の良いところ(画像:坂田良平) 朝潮運河船着場は、このように晴海トリトンスクエアのすぐそばにある(画像:坂田良平) 正面にレインボーブリッジが見えてくると、終点の日の出・竹芝船着場はすぐそこだ(画像:坂田良平) 関連記事 【Amazon ギフト券プレゼント】自動車DXサミットvol.4 見逃し配信中! (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ 「もう雑魚寝には戻れない」――経常利益129%増、大阪の海運会社が“フェリー”の常識を作り替える新造船戦略 風が止まると「帆船」はどうなってしまうのか? 進めないだけではない“もう一つの制約”とは 南海フェリー撤退 “2時間航路”はなぜ競争に勝てなかったのか?――明石海峡大橋が変えた本州~四国ルートとは 「こんなに速くする必要ある?」 時速511kmに到達した船、丸木舟から積み重ねた進化はどこへ向かうのか? この画像の記事を読む