陸空ライバルなのになぜ? 「鉄道」「空港」が各地で乗り入れ・置き換えを進める業界事情 デュッセルドルフ空港に隣接するデュッセルドルフ空港駅。鉄道による空港アクセスは今後地方空港へも拡大していく方向へ向かっている(画像:橋爪智之) ウィーン空港駅に停車中のドイツのICE。今や空港―都市間だけではなく、国をまたいだアクセスも行われるようになった(画像:橋爪智之) ミラノとマルペンサ空港を30分で結ぶマルペンサエクスプレス。大規模国際空港が都心部から離れた郊外に位置する例は日本だけではない(画像:橋爪智之) ヒースロー空港に鉄道が開通したのは1977年。その後2本目となる鉄道が1998年に開通した(画像:橋爪智之) フランクフルト空港駅に停車するICE。ドイツ鉄道はスターアライアンスに加盟し、マイレージも加算されるなど航空業界との連携が進む(画像:橋爪智之) シャルルドゴール空港TGV駅。空港駅からフランス各都市へTGVが運行されている(画像:橋爪智之) デュッセルドルフ空港に隣接するデュッセルドルフ空港駅。鉄道による空港アクセスは今後地方空港へも拡大していく方向へ向かっている(画像:橋爪智之) ウィーン空港駅に停車中のドイツのICE。今や空港―都市間だけではなく、国をまたいだアクセスも行われるようになった(画像:橋爪智之) ヒースロー空港とロンドン市内を15分で結ぶヒースローエクスプレス(画像:橋爪智之) 関連記事 【Amazon ギフト券プレゼント】自動車DXサミットvol.4 見逃し配信中! (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ 武蔵小杉「一強時代」の終焉? かつては田園地帯だった「横浜北東部」が、、賃貸「2年連続1位」となったワケ 「これならローカル線を維持できる」 JRが選んだ“昭和の風景”――20駅で止まったIC網を広げる現実解とは 「結局、何が言いたいの?」 練馬のポストに届いた“豪華な紙”の正体――国際線35%増の裏で浮かぶ情報設計のねじれ かつては「印刷と町工場の街」――大阪駅至近のエリアが、ファミリー賃貸「41位→1位」に躍り出たワケ この画像の記事を読む