ローカル線衰退の日本とは大違い 知られざる鉄道大国「スペイン」の実力、高速鉄道の総延長距離はなんと世界第2位だった! 鉄道模型の「聖地」である、神奈川県横浜市の原鉄道模型博物館(画像:(C)Google) 鉄道模型の「聖地」である、神奈川県横浜市の原鉄道模型博物館(画像:(C)Google) 鉄道模型の「聖地」である、神奈川県横浜市の原鉄道模型博物館(画像:(C)Google) マドリードのアトーチャ駅に停車中のAVE(= Alta Velocidad Espanola)はスペイン版の新幹線ともいる高速列車(画像:小川裕夫) マドリード郊外を走る路面電車は観光地から遠く離れたエリアに敷設されている。完全な生活路線(画像:小川裕夫) 部区間で芝生を敷き詰めた軌道緑化が見られるバルセロナ郊外を走る路面電車(画像:小川裕夫) 関連記事 【Amazon ギフト券プレゼント】自動車DXサミットvol.4 見逃し配信中! (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ 新幹線の“見返り”から40年… なぜ埼玉の短距離路線が「満足度2位」へと躍進したのか? なぜ広島電鉄は「40億円」の投資を拒んだのか? ついに全国交通系ICに対応、地方路線バス会社の希望となりつつあるワケ なぜ企業はあえて“1路線駅”を選ぶのか? 勝どき「空室率4~5%台」へ急低下、都心枯渇が変える需要構造とは 「もうマイカーで遠出はしません」 長距離ドライブは“コスパ最悪”なのか? 4割が車移動を減らした、見えない出費の正体 この画像の記事を読む