ローカル線衰退の日本とは大違い 知られざる鉄道大国「スペイン」の実力、高速鉄道の総延長距離はなんと世界第2位だった! 鉄道模型の「聖地」である、神奈川県横浜市の原鉄道模型博物館(画像:(C)Google) 鉄道模型の「聖地」である、神奈川県横浜市の原鉄道模型博物館(画像:(C)Google) 鉄道模型の「聖地」である、神奈川県横浜市の原鉄道模型博物館(画像:(C)Google) マドリードのアトーチャ駅に停車中のAVE(= Alta Velocidad Espanola)はスペイン版の新幹線ともいる高速列車(画像:小川裕夫) マドリード郊外を走る路面電車は観光地から遠く離れたエリアに敷設されている。完全な生活路線(画像:小川裕夫) 部区間で芝生を敷き詰めた軌道緑化が見られるバルセロナ郊外を走る路面電車(画像:小川裕夫) 関連記事 【Amazon ギフト券プレゼント】自動車DXサミットvol.4 見逃し配信中! (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ かつては「印刷と町工場の街」――大阪駅至近のエリアが、ファミリー賃貸「41位→1位」に躍り出たワケ 廃止か、国の関与か? JR北海道「赤字900km」と上下分離が突きつける制度の限界 かつては「キューポラの街」――特急ゼロの埼玉60万都市が、賃貸ランキング“4冠独占”したワケ 交通系ICカードの逆襲? クレカ勢を阻む「0.1秒」の壁、改札内を「自社決済圏」へ変える鉄道各社の執念 この画像の記事を読む