「もはや鉄道ファンしか乗ってない」 廃線危機の留萌本線、沿線自治体が打ち出した最後の抵抗とは 1970(昭和45)年頃の留萌駅(画像:写真AC) 北海道沼田町にある「真布駅」(画像:写真AC) 北海道沼田町にある「恵比島駅」(画像:写真AC) 北海道留萌市にある「峠下駅」(画像:写真AC) 北海道秩父別町にある「北秩父別駅」(画像:写真AC) 北海道留萌市にある「大和田駅」(画像:写真AC) 山中を走る留萌本線のキハ54系(画像:写真AC) 深川市、秩父別町、沼田町、留萌市の位置関係(画像:(C)Google) 鉄橋を渡るキハ54系(画像:写真AC) 関連記事 【Amazon ギフト券プレゼント】自動車DXサミットvol.4 見逃し配信中! (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ 「最近の電車はどれも同じ」は本当か? ――画一化を嘆くファンが気づかない、メーカー5社の「先端戦略」とは 「ミニ国鉄」と呼ばれた地味な私鉄、なぜ3期連続最高益?――463km抱えて利益率15%の異例経営とは 「黒字で赤字線を救う」は限界?――JR3社が内部補助を否定、100年前の鉄橋を誰が直すのか 「年間の半分は休業」でも、潰れない鉄道の正体――巨大電力会社の“100%子会社”が冬にだけ見せる特別な姿とは この画像の記事を読む