自動運転専用レーンで走って充電 物理標識なし… NEXCO東 次世代の高速道路像示す NEXCO東日本による「将来の姿」(重点プロジェクト)のイメージ(画像:NEXCO東日本)。 実現に向けたロードマップ(画像:NEXCO東日本)。 高速道路は今後、自動車運転社会を支えるべくその姿を大きく変えていく。写真はイメージ(画像:NEXCO東日本)。 2020年12月に静岡区間の6車線化と最高速度120km/h運用が始まった新東名。こうした高速化も、次世代の高速道路が目指す姿として示されている(画像:NEXCO中日本)。 関連記事 【Amazon ギフト券プレゼント】自動車DXサミットvol.4 見逃し配信中! (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ なぜ岡谷JCTの事故は「41件」増えたのか? それでも工事を止められない根本理由 相次ぐ道路陥没――なぜ「25%」の市区町村で土木・建築技師がゼロなのか? 委託拡大でも修繕費が増え続ける理由 なぜ交通事故の犠牲者は“弱者”に集中するのか? スマホ運転「リスク4倍」の裏にある世界の現実 なぜ「GWの大渋滞」は減ったのか? NEXCOデータが映す「一斉移動」の終焉 この画像の記事を読む