ベルリンで世界最大「鉄道見本市」開催 日中韓メーカーが出展、もっとも存在感のあった国はどこか? ベルリンで開催されたイノトランス(画像:橋爪智之) ベルリンで開催されたイノトランス(画像:橋爪智之) ベルリンで開催されたイノトランス(画像:橋爪智之) アルストム製の新型2階建て車両「コラディア・ストリームHC」(画像:橋爪智之) ポーランドのネヴァグ製ハイブリッド車両「インパルス2」(画像:橋爪智之) 展示スペースに並んだ各メーカーの新型車両(画像:橋爪智之) シーメンス製新型2階建て電車「デジロHC」(画像:橋爪智之) シーメンス製のウィーン市交通局新型地下鉄「X-wagen」(画像:橋爪智之) 英国ウェールズ地方に導入される電気/バッテリー/ディーゼル3モード車両(画像:橋爪智之) 英国ウェールズ地方に導入される電気/バッテリーバイモードトラム(画像:橋爪智之) ハンブルクのSバーンで実際に使用される予定の自動運転車両(画像:橋爪智之) 運用離脱したICE-TDを用いた次世代技術の実験車両「Advanced TrainLab」(画像:橋爪智之) 最高速度を230Km/hに引き上げたシーメンスの汎用型機関車ヴェクトロン(画像:橋爪智之) 旅客用車両のみならず保線用車両の展示も行われる(画像:橋爪智之) 旅客輸送以上に重要視される物流のため貨車の展示も多い(画像:橋爪智之) 40ft海上コンテナをそのまま2つ積載できる大型コンテナ車(画像:橋爪智之) ハンブルクのSバーン(近郊列車)でまもなく走り始める自動運転用車両(画像:橋爪智之) 韓国ヒュンダイ・ロテム製のワルシャワ市向け100%低床式トラム(画像:橋爪智之) 中国CRRC製の汎用型電気機関車バイソン(画像:橋爪智之) スペインのタルゴ製のドイツICE-L型は1両だけ実車が展示された(画像:橋爪智之) 館内にも多数のブースが並び様々な展示が行われていた(画像:橋爪智之) 大企業のブースは巨大で2~3階建ての商談用会議室が並ぶ(画像:橋爪智之) ベルリンで開催されたイノトランス(画像:橋爪智之) 展示スペースに並んだ各メーカーの新型車両(画像:橋爪智之) 日立レール製のハイブリッド車両「マサッチョ」。ブルースの愛称が付く(画像:橋爪智之) 水素燃料を動力源としたシーメンスの近郊用車両ミレオ(画像:橋爪智之) 関連記事 【Amazon ギフト券プレゼント】自動車DXサミットvol.4 見逃し配信中! (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ 新幹線の“見返り”から40年… なぜ埼玉の短距離路線が「満足度2位」へと躍進したのか? なぜ広島電鉄は「40億円」の投資を拒んだのか? ついに全国交通系ICに対応、地方路線バス会社の希望となりつつあるワケ なぜ企業はあえて“1路線駅”を選ぶのか? 勝どき「空室率4~5%台」へ急低下、都心枯渇が変える需要構造とは 「もうマイカーで遠出はしません」 長距離ドライブは“コスパ最悪”なのか? 4割が車移動を減らした、見えない出費の正体 この画像の記事を読む