「ピーク旅客数は256万人…」 100年の歴史刻む“日本最北の私鉄”を襲った不測の事態――止まったストーブ列車、収益と地域に広がる影響とは 終点・津軽中里駅で出発を待つ列車(画像:写真AC) ストーブ列車の車内(画像:写真AC) 無料開放中のストーブ列車(画像:写真AC) 津軽鉄道の起点・津軽五所川原駅(画像:写真AC) 現在の「津軽五所川原駅」周辺の地図(画像:国土地理院) 1963年頃の「津軽五所川原駅」周辺の航空写真(画像:国土地理院) 1975年頃の「津軽五所川原駅」周辺の航空写真(画像:国土地理院) 現在の「津軽五所川原駅」周辺の航空写真(画像:国土地理院) 関連記事 【Amazon ギフト券プレゼント】自動車DXサミットvol.4 見逃し配信中! (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ 鍋の定番「ポン酢」、もともとは“鉄道旅行”のお土産だった! かつては「都心の通過駅」――新宿から1.5kmの小駅が、住みここちランキング「121位→12位」となったワケ 千葉が誇る「世界一のモノレール」――通過点だった都市が滞在拠点へ? 宿泊と交通が交わる新しい都市利用の形とは かつては「東京下町の住宅街」――3路線が交わる交通要所が、住みたい街ランキング「8位」に急浮上したワケ この画像の記事を読む