日本にカレーが広まったのは「スエズ運河」のおかげだった? 18世紀の“不便”が生んだ国民食の皮肉 昔の帆船(画像:近代食文化研究会) カレー(画像:写真AC) アングロインディアン料理を食べる英国人移住者(画像:近代食文化研究会) スエズ運河(画像:写真AC) 幕末・明治期イメージ。 『西洋料理通』に登場する英国人家庭の日本人コック(画像:近代食文化研究会) 関連記事 【Amazon ギフト券プレゼント】自動車DXサミットvol.4 見逃し配信中! (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ 「もう雑魚寝には戻れない」――経常利益129%増、大阪の海運会社が“フェリー”の常識を作り替える新造船戦略 「大阪のサンマはまずい」――かつて“下品”と忌まれた下魚、1377両の車両が変えた“食の常識”とは 江戸時代、なぜ屋台に「車輪」はなかったのか?──“動けない商い”を成立させた都市規制の正体 風が止まると「帆船」はどうなってしまうのか? 進めないだけではない“もう一つの制約”とは この画像の記事を読む