「ネコ駅長」人気でも赤字850万円! 和歌山電鉄が上下分離再スタート、自治体負担増で「本当に地方線維持は可能なのか」 ガラス張りの貴志駅駅長室で「執務中」のごたま(画像:高田泰) ネコの駅長一色の「たま電車」車内(画像:高田泰) 紀の川市貴志川町を走る和歌山電鉄の「たま電車」(画像:高田泰) 和歌山電鉄の本社がある和歌山市の伊太祈曽駅(画像:高田泰) 滋賀県甲賀市の貴生川駅で出発を待つ近江鉄道の列車(画像:高田泰) 京都府舞鶴市の西舞鶴駅に到着した京都丹後鉄道の車両(画像:高田泰) 関連記事 【Amazon ギフト券プレゼント】自動車DXサミットvol.4 見逃し配信中! (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ 103億円の営業赤字でも「5期連続増益」のナゾ――「JR四国」で加速する収益源の多角化 鉄道依存から転換は進むか 「駅前なのに評価3.1」 JR金町駅前の再開発で何が起きているのか? 駐輪場・導線の使いにくさに集まる声とは 「庶民の街」 東京・大山で進む再開発! 池袋5分なのに“未開拓” 「坪65万円上昇」が映す東上線沿線の異変 「路線は小さいのに、なぜ成長?」全線開通100周年、京都の鉄道企業に隠れたもう一つの収益源とは この画像の記事を読む