ホンダ「N-BOX」が首位を死守! 24年7月新車販売、ついに見えてきたN-BOX“常勝の条件”とは 乗用車ベスト15。2024年7月期の軽四輪車の通称名別新車販売台数(確報)より(画像:全国軽自動車協会連合会) 軽乗用車の保有台数(画像:全国軽自動車協会連合会) 軽乗用車の保有台数(画像:全国軽自動車協会連合会) 軽乗用車の保有台数(画像:全国軽自動車協会連合会) 軽乗用車の保有台数(画像:全国軽自動車協会連合会) 軽乗用車の保有台数(画像:全国軽自動車協会連合会) 軽乗用車の保有台数(画像:全国軽自動車協会連合会) N-BOX(画像:本田技研工業) 過去1年間の販売台数推移(上図)、過去1年間の販売比率推移。ともに全軽自協の公表資料を基に筆者作成(画像:小城建三) 乗用車ベスト15 前年同月比(画像:全国軽自動車協会連合会のデータを基にMerkmal編集部で作成) 2023年通年の販売台数およびシェア(左図)、2024年1月から7月累計の販売台数およびシェア。ともに全軽自協の公表資料を基に筆者作成(画像:小城建三) 関連記事 【Amazon ギフト券プレゼント】自動車DXサミットvol.4 見逃し配信中! (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ 「無理して車格は上げません」ボーナス商戦を襲うインフレの波! 4割の買い手が選択した生活防衛のリアルとは 「EVを買うなら日本車以外で」 いま欧州で何が起きているのか? シェア10%割れが視野に入る、日本メーカーの新たな試練 なぜ試験に合格した「高齢ドライバー」ほど事故を起こすのか? 「事故率2.8倍」が浮き彫りにした、運転評価の転換点 次世代ユーザーの“クルマ愛”は消えていなかった! なぜ92%の小学生はクルマを欲しがるのか? 「若者のクルマ離れ」では説明できない現実とは この画像の記事を読む