空気を入れたら乗り物に大変身! 東大×メルカリ開発の先進モビリティ「poimo」をご存じか 折りたためるパーソナルモビリティ「poimo」(画像:東京大学) 折りたためるパーソナルモビリティ「poimo」(画像:東京大学) 折りたためるパーソナルモビリティ「poimo」(画像:東京大学) 空気圧により膨らむ風船構造(インフレータブル構造)で作られた電動モビリティpoimo(画像:東京大学) poimoは自由度の高いカスタマイズ性能を持っている(画像:東京大学) クッション型の柔らかいコントローラー。握る位置と強さで操縦を行う(画像:東京大学) 持ち運びの利便性はもちろん、置き場所にも困らないpoimo(画像:東京大学) 関連記事 「充電ナシ」で走り続けるEV!? 東大院が生み出した新技術で、いよいよ爆速普及にリーチか? 【本末転倒】なぜ最先端のクルマはドライバーを困らせるのか? 視線移動「2秒」の指針が突きつける課題! 6.8万人の米調査が示した意外な答えとは 画期的だったのに! ダイハツ「着せ替えるコペン」はなぜ広く普及しなかったのか――年間出荷わずか約20セット! いったい何が壁になったのか なぜヤマハは「80万円の電動お散歩カー」を開発したのか? バイクじゃない! 消防用技術がまさかの保育園へ、その理由とは なぜ日産は「スカイライン」を諦めないのか? まもなく誕生70年も、販売は月100台前後! “復活の象徴”をめぐって何が起きているのか この画像の記事を読む