JR東・西武鉄道が技術分野で連携強化 鉄道ライターの私が今後を期待してやまない3つの理由 所沢車両工場最後の新製車両となった西武鉄道9000系(画像:岸田法眼) 西武鉄道40000系のパートナーゾーン(画像:岸田法眼) 西武鉄道の軽量型ホームドア(画像:岸田法眼) JR東日本首都圏の通勤輸送を支える山手線と埼京線(画像:岸田法眼) JR東日本のスマートホームドア(画像:岸田法眼) JR東日本のハイブリッド気動車のキハE200形(画像:岸田法眼) 2020年12月23日の共同記者会見でJR東日本の深澤祐二社長と西武ホールディングスの後藤高志社長が登壇した(画像:岸田法眼) 西武鉄道001系ラビュー(画像:岸田法眼) 西武鉄道30000系スマイルトレイン(画像:岸田法眼) 日本唯一、電車と気動車の両方を併せ持つJR東日本E001形(画像:岸田法眼) 非電化区間でも電車の自力走行を可能にしたJR東日本EV-E301系ACCUM(画像:岸田法眼) 関連記事 【Amazon ギフト券プレゼント】自動車DXサミットvol.4 見逃し配信中! (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ 地下鉄は来ず、インフラが朽ちた街――高齢化率約6割、23区の“外れ”と化した「桐ヶ丘」という巨大団地のいま つくばエクスプレス「20%割引」で通勤は変わるのか? 混雑の裏で進む“選ばれる通勤”、静かに変わる人の流れとは 「大阪のサンマはまずい」――かつて“下品”と忌まれた下魚、1377両の車両が変えた“食の常識”とは 「赤字1億円超…」 秋田のローカル線が続ける鉄印戦略――売上の2割を稼ぐ“もう一つの収益源”とは この画像の記事を読む