T型フォード、実は「中古車の元祖」だった! 大衆車の代名詞が遺した偉大なる功績とは 最終年度に近いモデルのピックアップボディ。初期型と比較するとはるかに質素である(画像:守山進) T型フォードのリアアクスルを2軸とし履帯を付けた雪上車アタッチメント装着車。降雪地帯で重宝された(画像:守山進) T型フォードをベースに後輪周りをモディファイしたトラクターアタッチメント装着車。同様のモデルが数社かたリリースされていた(画像:守山進) T型フォードをベースに後輪周りをモディファイしたトラクターアタッチメント装着車。同様のモデルが数社かたリリースされていた(画像:守山進) T型フォードのシャシーを改造し1930年代半ばのV8エンジンを搭載した戦後のホットロッド(画像:守山進) 1908年型T型フォード。最初期型のT型フォードは後年のものと比較するとかなり豪華なルックスだった(画像:守山進) T型フォードのシャシーに木製のバスボディを架装したモデル(画像:守山進) 関連記事 【Amazon ギフト券プレゼント】自動車DXサミットvol.4 見逃し配信中! (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ なぜ日産は英国工場を「中国勢」へ開放するのか? 稼働率「45.5%」の先で動き出した、工場共有という未来 「もうマイカーで遠出はしません」 長距離ドライブは“コスパ最悪”なのか? 4割が車移動を減らした、見えない出費の正体 キッチンカーにはなぜ自然と列ができるのか? 「7割超」が予定外に買ってしまう根本理由 中国優位の終焉? 日本の自動車部品産業、最大60%「生産性向上」で中国との差が急接近か この画像の記事を読む