T型フォード、実は「中古車の元祖」だった! 大衆車の代名詞が遺した偉大なる功績とは 最終年度に近いモデルのピックアップボディ。初期型と比較するとはるかに質素である(画像:守山進) T型フォードのリアアクスルを2軸とし履帯を付けた雪上車アタッチメント装着車。降雪地帯で重宝された(画像:守山進) T型フォードをベースに後輪周りをモディファイしたトラクターアタッチメント装着車。同様のモデルが数社かたリリースされていた(画像:守山進) T型フォードをベースに後輪周りをモディファイしたトラクターアタッチメント装着車。同様のモデルが数社かたリリースされていた(画像:守山進) T型フォードのシャシーを改造し1930年代半ばのV8エンジンを搭載した戦後のホットロッド(画像:守山進) 1908年型T型フォード。最初期型のT型フォードは後年のものと比較するとかなり豪華なルックスだった(画像:守山進) T型フォードのシャシーに木製のバスボディを架装したモデル(画像:守山進) 関連記事 【Amazon ギフト券プレゼント】自動車DXサミットvol.4 見逃し配信中! (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ 「車内置き去り事故」に潜む楽観バイアス! 対策ゼロが8割という現実、なぜ悲劇を知りながら備えないのか ガソリンの転換点か、それともEVの逆襲か――世界の新車4台に1台が電気へ! 中国は過半数突破、電化が進む世界の分断 日産、歴史的「1100万台」拠点を中国勢と共有へ――稼働率5割の英国工場で進む“相乗り”、突きつけるグローバル再編とは 「威圧感がないのが一番」 女性ユーザー「9割」が選んだ軽ワゴン、なぜ“丸い顔つき”が購買を左右するのか? この画像の記事を読む