乗り継ぎ時の「初乗り運賃」は損! と感じる人に教えたい、海外で広がる「ゾーン運賃」とは ゾーン運賃には必須の、運賃収受の手間を省くためのセルフ改札(画像:橋爪智之) ミラノ市の三つ全てのゾーンに90分間有効なチケット。値上がりで初乗りは2ユーロになった(画像:橋爪智之) ゾーン運賃が導入されている欧州の公共交通機関(画像:pixabay) ゾーン運賃が導入されている欧州の公共交通機関(画像:pixabay) ゾーン運賃が導入されている欧州の公共交通機関(画像:pixabay) 日本での乗り換えのイメージ(画像:写真AC) 日本での乗り換えのイメージ(画像:写真AC) 日本での乗り換えのイメージ(画像:写真AC) 日本の運賃表のイメージ(画像:写真AC) ドイツ・ドレスデンの路面電車(画像:pixabay) 鉄道やトラム、地下鉄などゾーン内の交通網の全てを1枚のチケット利用可能なベルリン(画像:橋爪智之) 近隣の都市ボンまでゾーンに含まれ都市間を結ぶ路線もあるケルンのトラム(画像:橋爪智之) 関連記事 【Amazon ギフト券プレゼント】自動車DXサミットvol.4 見逃し配信中! (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ かつては「都心の通過駅」――新宿から1.5kmの小駅が、住みここちランキング「121位→12位」となったワケ 千葉が誇る「世界一のモノレール」――通過点だった都市が滞在拠点へ? 宿泊と交通が交わる新しい都市利用の形とは かつては「東京下町の住宅街」――3路線が交わる交通要所が、住みたい街ランキング「8位」に急浮上したワケ 「改札で平手打ち」「車内で傘を……」――駅係員への暴力168件、「理由なく突然に」が52件で最多となる理由 この画像の記事を読む