ソニーのEVは「ウォークマンのモビリティ化」だ 新会社発表 その真の狙い 広々とした車内を活かすべく車内はマルチなエンターテイメント空間が広がる。OTA(Over theAir)によるコネクテッド化も果たされる(画像:ソニー)。 各シートは立体的な音場を実現するシートスピーカーと「360 Reality Audio」に対応する(画像:ソニー)。 「VISION-S 02」。丸味を帯びたデザインは「VISION-S」シリーズ共通で、7人乗りを実現(画像:ソニー)。 「VISION-S 02」。丸味を帯びたデザインは「VISION-S」シリーズ共通で、7人乗りを実現(画像:ソニー)。 プレスカンファレンスではリモートによる自動運転「レベル2+」の試験走行を繰り返し実施していることも明らかにされた(画像:ソニー)。 「22年春に新会社『ソニーモビリティ』を設立し、ソニーとしてEVの市場投入を本格的に検討していく」と宣言する吉田社長(画像:ソニー)。 CES2022でのソニーの記者発表(画像:CES)。 「VISION-S 02」(画像:ソニー)。 CES2022で発表された「VISION-S 02」(左)について説明するソニーグループの吉田憲一郎社長(画像:ソニー)。 VISION-S 02(左)とVISION-S 01。プラットフォームは共通で搭載したセンサーも共に計40個としている(画像:ソニー)。 関連記事 【Amazon ギフト券プレゼント】自動車DXサミットvol.4 見逃し配信中! (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ 「SUVはもう限界」 衝撃の米国リポートが示す、車の巨大化&家計コストの知られざる関係 「価格競争が終わらない」 中国自動車“薄利多売の刺客”はどこまで広がるのか? 海外生産340万台という競争前提の変化 ガソリンの転換点か、それともEVの逆襲か――世界の新車4台に1台が電気へ! 中国は過半数突破、電化が進む世界の分断 日産、歴史的「1100万台」拠点を中国勢と共有へ――稼働率5割の英国工場で進む“相乗り”、突きつけるグローバル再編とは この画像の記事を読む