いま、過疎地で「公設サービスステーション」が増え続けている深刻理由 揮発油販売業者・給油所数の推移(画像:経済産業省) 都道府県(所在地)別揮発油販売業者数(画像:経済産業省) 都道府県(所在地)別給油所数の推移(画像:経済産業省) 都道府県(所在地)別給油所数の推移(画像:経済産業省) 奈良県川上村が2017年に設置した公設の「かわかみSS」(画像:高田泰) SS数及び石油販売事業者数の推移。資源エネルギー庁「SS過疎地対策ハンドブック」より(画像:資源エネルギー庁) 和歌山県すさみ町が公設民営で開設した「江住SS」。資源エネルギー庁「SS過疎地対策ハンドブック」より(画像:資源エネルギー庁) 津山市阿波地区であば村が運営する「あば商店SS」。資源エネルギー庁「SS過疎地対策ハンドブック」より(画像:資源エネルギー庁) SSの今後の方向性。資源エネルギー庁「SS過疎地対策ハンドブック」より(画像:資源エネルギー庁) 関連記事 【Amazon ギフト券プレゼント】自動車DXサミットvol.4 見逃し配信中! (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ 「給油できる店がない」 ガソリンスタンド「ピーク比55%減」の現実、EV充電器だけでは支えきれない地方インフラの危機 「給油」はもはや“時間のムダ”なのか? 現場の7割が「EVを支持した理由」――人手不足時代の業務効率を考える うっかりミスが大惨事に! ガソリンスタンドで「子ども」に給油させてはいけないワケ 30年で半減! なぜガソリンスタンドは「セルフ化」しても廃業し続けるのか? この画像の記事を読む