9000億円「超巨大計画」が白紙に! 名古屋“ガリバー私鉄”に課された十字架、官民連携で再始動の行方とは 現在の「名古屋駅」周辺の地図(画像:国土地理院) 1963年頃の「名古屋駅」周辺の航空写真(画像:国土地理院) 1975年頃の「名古屋駅」周辺の航空写真(画像:国土地理院) 1990年頃の「名古屋駅」周辺の航空写真(画像:国土地理院) 現在の「名古屋駅」周辺の航空写真(画像:国土地理院) 名鉄名古屋駅。右手にはJRのツインタワーがそびえ立つ。(画像:銀河鉄道世代) 2025年3月24日発表時点での再開発イメージ図(画像:名古屋鉄道) 名古屋市の都心部(画像:銀河鉄道世代) 金山駅で出を待つ名鉄電車(画像:銀河鉄道世代) 関連記事 なぜ鎌倉は「ぶっちぎり人気の街」なのか? ブランド偏差値なんと102.2! 多くの人が集まる街の陰で何が起きているのか――街の価値向上と住みやすさを巡るジレンマとは 【なぜ駅・電車のマナーは守れない?】現代人の2割超が「スマホの使い方」にイライラ、便利な行動が迷惑になる理由とは――「個人の責任論」では見えない公共空間のリアル 【出社回帰のツケ?】4割以上の人が「原則出社」で働き方を見直す時代に――退職・転職も視野? 社員の反発を招いても企業が「出社」に戻すワケ 【まさかの展開】 北陸の赤字鉄道が39.5億円の新造車両を導入!なぜ採算が合わなくても投資できるのか?廃止より存続が選ばれた意外な理由とは 【代行輸送の盲点?】内房線の復旧まで3か月、鉄道比「1~2割」通勤客に何が起きるのか――大量輸送なお難航する理由とは この画像の記事を読む