山陽新幹線「新尾道駅 = 失敗例」は本当か? 1988年開業以来揶揄され続けた駅、その存在意義を改めて考える 現在の「新尾道駅」周辺の地図(画像:国土地理院) 1980年頃の「新尾道駅」周辺の航空写真。新尾道駅の開業は1988年(画像:国土地理院) 1975年頃の「新尾道駅」周辺の航空写真。新尾道駅の開業は1988年(画像:国土地理院) 1963年頃の「新尾道駅」周辺の航空写真。新尾道駅の開業は1988年(画像:国土地理院) 現在の「新尾道駅」周辺の航空写真。新尾道駅の開業は1988年(画像:国土地理院) 1988年に請願駅として開業した新尾道駅(画像:菅原康晴) 新尾道駅より南へ約3km、中心市街地にある山陽本線の尾道駅(画像:菅原康晴) 新尾道駅を通過する「のぞみ」。(画像:菅原康晴) キャパに余裕がある山陽新幹線「こだま」の車内(画像:菅原康晴) 関連記事 【Amazon ギフト券プレゼント】自動車DXサミットvol.4 見逃し配信中! (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ 「これならローカル線を維持できる」 JRが選んだ“昭和の風景”――20駅で止まったIC網を広げる現実解とは かつては「印刷と町工場の街」――大阪駅至近のエリアが、ファミリー賃貸「41位→1位」に躍り出たワケ 廃止か、国の関与か? JR北海道「赤字900km」と上下分離が突きつける制度の限界 かつては「キューポラの街」――特急ゼロの埼玉60万都市が、賃貸ランキング“4冠独占”したワケ この画像の記事を読む