大阪の秘境路線「南海汐見橋線」 過疎地ばりの乗降客数がなぜか増加! もしや将来ワンチャンあるのか レトロ感満載の汐見橋駅内部(画像:高田泰) 現在の「汐見橋駅」周辺の地図(画像:国土地理院) 1985年頃に撮影された「汐見橋駅」周辺の航空写真(画像:国土地理院) 現在の「汐見橋駅」周辺の航空写真(画像:国土地理院) 1947年頃に撮影された「汐見橋駅」周辺の航空写真(画像:国土地理院) 1963年頃に撮影された「汐見橋駅」周辺の航空写真(画像:国土地理院) 1975年頃に撮影された「汐見橋駅」周辺の航空写真(画像:国土地理院) 1980年頃に撮影された「汐見橋駅」周辺の航空写真(画像:国土地理院) 現在の「汐見橋駅」周辺の地形(画像:国土地理院) 1930年頃に撮影された「汐見橋駅」周辺の地図(画像:国土地理院) 西成区を走る汐見橋線の列車(画像:高田泰) 駅前が無舗装の木津川駅(画像:高田泰) 岸里玉出駅に到着した汐見橋線の列車。手前が南海本線(画像:高田泰) 阪神桜川駅と隣接する南海汐見橋駅(右)(画像:高田泰) シャッターを閉じた店舗が並ぶ西天下茶屋駅近くの商店街(画像:高田泰) 関連記事 【Amazon ギフト券プレゼント】自動車DXサミットvol.4 見逃し配信中! (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ 武蔵小杉「一強時代」の終焉? かつては田園地帯だった「横浜北東部」が、、賃貸「2年連続1位」となったワケ 「これならローカル線を維持できる」 JRが選んだ“昭和の風景”――20駅で止まったIC網を広げる現実解とは かつては「印刷と町工場の街」――大阪駅至近のエリアが、ファミリー賃貸「41位→1位」に躍り出たワケ 廃止か、国の関与か? JR北海道「赤字900km」と上下分離が突きつける制度の限界 この画像の記事を読む