危険すぎる京成本線荒川橋梁 周囲より「3.7m低い」堤防で首都水没危機、しかも工事が2037年度まで終わらない 京成本線の線路が横切る所の堤防が低くなっているがわかる。2023年2月撮影(画像:内田宗治) 京成本線荒川橋梁の位置(画像:(C)Google) 京成本線荒川橋梁の位置(画像:(C)Google) 京成本線荒川橋梁。平常時の同地点。2023年2月撮影(画像:内田宗治) 京成本線荒川橋梁(画像:葛飾区) 京成本線荒川橋梁周辺の段彩陰影図。標高の低い部分が青色(画像:国土地理院) 1930(昭和5)年測図の地図。まだ京成本線荒川橋梁の姿はない(画像:国土地理院) 京成本線荒川橋梁の工事が始まったことを示す看板。2023年2月撮影(画像:内田宗治) 京成本線荒川橋梁。令和元年東日本台風での堤防越流まで約3mの時。2019年10月13日撮影(画像:内田宗治) 関連記事 【Amazon ギフト券プレゼント】自動車DXサミットvol.4 見逃し配信中! (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ 武蔵小杉「一強時代」の終焉? かつては田園地帯だった「横浜北東部」が、、賃貸「2年連続1位」となったワケ 「これならローカル線を維持できる」 JRが選んだ“昭和の風景”――20駅で止まったIC網を広げる現実解とは かつては「印刷と町工場の街」――大阪駅至近のエリアが、ファミリー賃貸「41位→1位」に躍り出たワケ 廃止か、国の関与か? JR北海道「赤字900km」と上下分離が突きつける制度の限界 この画像の記事を読む