関釜フェリーの素晴らしさを語りたいのに「やばい!」しかでてこない【リレー連載】偏愛の小部屋(10) 船内のレストランの利用者は少なめで利用しやすい(画像:昼間たかし) 下関のターミナルからは停泊しているフェリーが目の前に見える(画像:昼間たかし) 数年前まで空き地だった釜山のターミナル周辺は都市化が進む(画像:昼間たかし) 関釜フェリー(画像:関釜フェリー) 地方駅の待合室のようだが、ここが下関の国際ターミナルである(画像:昼間たかし) 最安値は完全な雑魚寝仕様。エンジン音がけっこう響く(画像:昼間たかし) 下関との落差が際立つ釜山のターミナル(画像:昼間たかし) 釜山港では、停泊するフェリーがベストな位置から撮影出来る(画像:昼間たかし) コロナ前のもっとも混雑していた時期。日本語はまったく聞こえない(画像:昼間たかし) 関連記事 苦境の「駿河湾フェリー」は復活できるのか? 利用客が6割減! 富士山を望む絶景航路で何が起きているのか――高く評価される景観とすれ違う「海上県道」の現在地 なぜ公共交通の「飲酒不祥事」は繰り返されるのか? 再発防止策「37件」でも続く問題! JALと東海汽船から考える安全対策の課題とは 「えっ、醤油とコーヒーを一緒に運ぶの!?」 片道610kmの陸送を変えた意外な連携! その仕掛け人とは 「鉄道やフェリーはいらなくなる?」 2030年代半ばへ動き出す“物流版新幹線”、国内物流の主役はどう変わるのか なぜ輸送能力は拡大しても「物流」が滞るのか? 長距離フェリー輸送6.0%増の裏で進む、海陸接続の歪みとは この画像の記事を読む