関釜フェリーの素晴らしさを語りたいのに「やばい!」しかでてこない【リレー連載】偏愛の小部屋(10) 船内のレストランの利用者は少なめで利用しやすい(画像:昼間たかし) 下関のターミナルからは停泊しているフェリーが目の前に見える(画像:昼間たかし) 数年前まで空き地だった釜山のターミナル周辺は都市化が進む(画像:昼間たかし) 関釜フェリー(画像:関釜フェリー) 地方駅の待合室のようだが、ここが下関の国際ターミナルである(画像:昼間たかし) 最安値は完全な雑魚寝仕様。エンジン音がけっこう響く(画像:昼間たかし) 下関との落差が際立つ釜山のターミナル(画像:昼間たかし) 釜山港では、停泊するフェリーがベストな位置から撮影出来る(画像:昼間たかし) コロナ前のもっとも混雑していた時期。日本語はまったく聞こえない(画像:昼間たかし) 関連記事 【Amazon ギフト券プレゼント】自動車DXサミットvol.4 見逃し配信中! (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ 風が止まると「帆船」はどうなってしまうのか? 進めないだけではない“もう一つの制約”とは 南海フェリー撤退 “2時間航路”はなぜ競争に勝てなかったのか?――明石海峡大橋が変えた本州~四国ルートとは 「こんなに速くする必要ある?」 時速511kmに到達した船、丸木舟から積み重ねた進化はどこへ向かうのか? 「受注は増えても作れません」 国策に追い付かない「造船業界」、1万人超の人手不足が浮き彫りにする供給網の深淵とは この画像の記事を読む