もうすぐ開業20周年 沖縄「ゆいレール」の進化が止まらない! 新造車両は定員1.5倍、沿線では大型施設の計画待ったなしだ ゆいレール車窓から望む「浦添城跡(浦添グスク)」(画像:若杉優貴) ゆいレールのQRコード改札機(てだこ浦西駅)。JRの改札機で見られるような紙切符を挿入する場所がない(画像:若杉優貴) 那覇新都心のおもろまち駅近くを走るゆいレール。2023年8月で開業20周年を迎える(画像:若杉優貴) かつて軽便(県鉄)があった安里駅前を走るゆいレール(画像:若杉優貴) 現在のゆいレール路線図(画像:沖縄都市モノレール) 2020年には他社ICカードとの相互利用が開始された(画像:若杉優貴) 各駅で3両編成化対応のための工事が進む(美栄橋駅)。なお、開業以来運行車両は全て写真の1000形に統一されている(画像:若杉優貴) 2019年10月に開業した区間の終点「てだこ浦西駅」。パークアンドライド対応の大型立体駐車場が併設されている(写真右。画像:若杉優貴) てだこ浦西駅前の開発予定エリア(2023年1月撮影)。まだ建物は少ないが、2023年春には九州のディスカウントスーパー「ダイレックス」が開業する予定(画像:若杉優貴) 史跡「玉城朝薫の墓」を迂回するゆいレールの軌道(画像:若杉優貴) 関連記事 【Amazon ギフト券プレゼント】自動車DXサミットvol.4 見逃し配信中! (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ 武蔵小杉「一強時代」の終焉? かつては田園地帯だった「横浜北東部」が、、賃貸「2年連続1位」となったワケ 「これならローカル線を維持できる」 JRが選んだ“昭和の風景”――20駅で止まったIC網を広げる現実解とは かつては「印刷と町工場の街」――大阪駅至近のエリアが、ファミリー賃貸「41位→1位」に躍り出たワケ 廃止か、国の関与か? JR北海道「赤字900km」と上下分離が突きつける制度の限界 この画像の記事を読む