「窓が汚くて駅名が読めない」 日本では考えられない、そんな列車がある国とは? スイスのパノラマ車両車内。すべての窓はきれいに磨かれており、存分に車窓風景が楽しめる(画像:橋爪智之) 汚れで外が良く見えないドイツのICE。汚れがひどすぎて落書きも(画像:橋爪智之) スイスのパノラマ車両。全ての窓はきちんと清掃され、汚れは見られない(画像:橋爪智之) 冬場はすぐ汚れるため、あまり清掃をしない国もある。ドイツ北部のローカル列車は元の色が分からないほど汚れている(画像:橋爪智之) デンマークの列車。白い車体だが側面は茶色く汚れている。冬場は汚れやすく、汚いまま運行されている列車も多い(画像:橋爪智之) 関連記事 【Amazon ギフト券プレゼント】自動車DXサミットvol.4 見逃し配信中! (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ 武蔵小杉「一強時代」の終焉? かつては田園地帯だった「横浜北東部」が、、賃貸「2年連続1位」となったワケ 「これならローカル線を維持できる」 JRが選んだ“昭和の風景”――20駅で止まったIC網を広げる現実解とは かつては「印刷と町工場の街」――大阪駅至近のエリアが、ファミリー賃貸「41位→1位」に躍り出たワケ 廃止か、国の関与か? JR北海道「赤字900km」と上下分離が突きつける制度の限界 この画像の記事を読む