京成モーニング・イブニングライナーの素晴らしさを語りたいのに「やばい!」しかでてこない【リレー連載】偏愛の小部屋(6) 京成上野駅でイブニングライナーを待つ人たち(画像:大塚良治) イブニングライナーに充当されたKENTY SKYLINER(画像:大塚良治) ゆったりとした車内で飲食を楽しみながら移動できるのが専用車両の魅力のひとつ(常磐線特急ときわ車内)(画像:大塚良治) ライナー料金一覧(画像:大塚良治) 背面テーブル・充電用コンセントを備える(画像:大塚良治) モーニングライナー京成上野行きの車内表示(画像:大塚良治) 京成佐倉-京成臼井間では秋にはコスモスが楽しめる(画像:大塚良治) 京成八千代台駅が最寄りの花見川団地。中心エリアから駅まで約2km離れている(画像:大塚良治) 関連記事 【Amazon ギフト券プレゼント】自動車DXサミットvol.4 見逃し配信中! (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ かつては「キューポラの街」――特急ゼロの埼玉60万都市が、賃貸ランキング“4冠独占”したワケ 交通系ICカードの逆襲? クレカ勢を阻む「0.1秒」の壁、改札内を「自社決済圏」へ変える鉄道各社の執念 なぜ京成高砂は「忍耐の街」と呼ばれるのか? 北総線乗り継ぎ6.2万人、スカイライナーすら速度を落とす現実とは かつては「日本の上海」――9路線が交差する千葉北西部の都市が、賃貸「2年連続1位」となったワケ この画像の記事を読む