日本の「海外から観光地」として選ばれる本当の理由【連載】平和ボケ観光論(1) オーストラリア・シドニーに拠点を置くシンクタンク、経済平和研究所(IEP)が6月に発表した「世界平和度指数2024年版(GPI)」(画像:IEP) オーストラリア・シドニーに拠点を置くシンクタンク、経済平和研究所(IEP)が6月に発表した「世界平和度指数2024年版(GPI)」(画像:IEP) オーストラリア・シドニーに拠点を置くシンクタンク、経済平和研究所(IEP)が6月に発表した「世界平和度指数2024年版(GPI)」(画像:IEP) オーストラリア・シドニーに拠点を置くシンクタンク、経済平和研究所(IEP)が6月に発表した「世界平和度指数2024年版(GPI)」(画像:IEP) オーストラリア・シドニーに拠点を置くシンクタンク、経済平和研究所(IEP)が6月に発表した「世界平和度指数2024年版(GPI)」によると、日本は前年より4ランク下がり、17位となった(画像:IEP) インバウンドのイメージ(画像:写真AC) 観光地のイメージ(画像:写真AC) ルース・ベネディクト『菊と刀』(画像:講談社) 『ロスト・イン・トランスレーション』(画像:東北新社) 関連記事 「電車に揺られて、ひと休み」――疲労解消で「鉄道に乗る」行動が3.71倍! なぜ今、旅の“移動時間”が見直されている? なぜ日本人は「海水浴」へ行かなくなったのか? ピーク時9割減の根本理由とは? 崩れ始めた“遠出レジャー”の前提 京都の観光客は本当に“迷惑”なのか? インバウンド4300万人時代、地元調査で見えた“迷惑行動”が生まれる条件とは 「9連休でも帰りません」 お盆休みを揺らす交通費ショック! 47%が「帰省なし」を選ぶ移動市場の変化 猛暑で「夏の観光地」大再編か? 検索277%増で注目集める「長野県の高原リゾート」の正体 この画像の記事を読む